研究でコラボする事 ~興奮してしまいました~

日心以来,頭と体が研究モードになってきています。
カンファの資料を作ったりして,臨床の頭にもなってきているので,まぁ頭が活性化しているってことなんでしょう。ん~,興奮。

一応既に博士論文までの流れは考えています。それがうまくいくかどうかは別として。んでその過程においては,ロールシャッハ法研究とか臨床心理学研究以外の研究を参照することが非常に多くなりそうです。というか,そうせざるを得ません。ですので,いろいろな分野の研究者の方にご意見を伺う事ができれば最高なのです。マジで。

んで,最近少しずつですが,人脈を作る努力を始めました。

自分が描いている絵を説明させてもらうと,興味を持ってくれる研究者の方も数人いらっしゃってですね,なんかこの先の希望が見えてきました。あとは僕の勉強・頑張り・創造性なんかにかかってますね。興奮してきました。うまいこといけば,それらの領域とのインターフェイスとなるだけでなく,こっちから知見を還元することも可能かも知れない。

さらに,ロールシャッハ研究者の方の中にも,以前ここで書いたような問題意識,つまり,ロールシャッハ法は生き残っていけるのか,というような問題意識を持っており,それに関して既に具体的な成果を挙げている方が居られます。なんか嬉しいね。こういうの。早速メールの返事を書かねば。


もし許されるのならば,僕はそういう人達と一緒に何かをしていきたい。

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